ウィンカー補修 自力作業
打撲でバイクに乗れないときに、いろいろと修理した記録。
先日の転倒で右フロントウィンカーの角が削れて穴が開いてしまった。幸いなことにユニットそのものは機能してるので、ここだけを自力で補修することにしよう。雨水さえ侵入しなければよしとします。
補修材には、こいつを使うことにする「セメダイン スーパーXクリア」、いつもお世話になってます。
ちなみにカウルの接着にもこれを使った。これの良いところは「耐衝撃性」だそうです。また、硬化するまでは粘度が非常に高いので、うまくやればプラ部品の肉盛ができるかもしれない。乾燥すると透明になるのもいいね。
チューブからグニーと多めに盛り付け、付属のヘラでならす。こんなふうになりました。まあこんなもんでしょう。乾燥すれば透明になるはず。我ながら満足。
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コメント
●愛みうさん
バイク用にはもっと良い接着剤があるらしいですよ。他のコメントにたくさん書いてありますので是非読んでみてください。
投稿: ケビン | 2009年4月 3日 (金) 06時15分
こんばんは。
私達夫婦はバイク初心者なので、いつも記事を見て驚いてます。
自分で修理しはったんですね。
スゴイですね。
でも、体が無事で何よりです。
私達夫婦もいつか「セメダイン スーパーXクリア」のお世話になるかもしれません。
貴重な記事です。
しっかり記憶しておきます。
投稿: 愛みう | 2009年4月 2日 (木) 22時50分