JR鶴見線の旅 その3 ちょっと後戻り
順調に思えたJR鶴見線の旅、ちょっと後戻りすることに。確認したいものがあるのだ。
弁天橋駅周辺で確認したいのが2箇所あり。
ひとつめ。旧バイクレストアで有名な「ハラファクトリー」さん、産業道路・弁天町交差点角にあります。訪問時は早朝なので開店前でした。こんどは昼間に来てみましょう。
もうひとつはこれ、ブログ仲間の スクラフィー さんからおしえていただいたもの。楽しみだなあ...
駅近くの駐車場の向こうにあります。これはいったい何だろう?
踏み切りを渡る。
お、立ち入り禁止ですので入れません。
これは、テレビでおなじみ、D○○○海岸ではないですか!私はこの番組いつも見てますよ! しかしこの場所、仕事でもプライベートでも何度も来ているのに気がつかなかったとは!なんたるちあ。
| 固定リンク
「ワンダー空間」カテゴリの記事
この記事へのコメントは終了しました。













コメント
●うどん男さん
そうかあ!プロは常にコスト意識が必要ですからね。
美味さの追求では素人のほうが良い立場ですね。
おっしゃるとおり。名言ですな。
投稿: ケビン | 2009年12月 5日 (土) 08時58分
> さすがプロですね。合鴨を見る目が素人とちがいます。
そばに関してはプロじゃないですよ。
ただただ、旨いそばが食べたい素人です。
なので、原価度外視で作ってしまいます。
投稿: うどん男@広島 | 2009年12月 5日 (土) 08時53分
●スクラフィーさん
ありました、ありましたよ!
工事現場を装って、実はロケ現場だったとは。
まあ、娯楽番組ですからねえ。
迫真のルポを期待しないほうがいいですよね。
そもそもTOKIOが全距離走れるわけないですからね。
とはいっても、後々の証拠づくりのためにスタッフが交代で実走行してるのではないか、くらいは信じております。
投稿: ケビン | 2009年12月 4日 (金) 10時27分
●うどん男さん
さすがプロですね。合鴨を見る目が素人とちがいます。私なんか「可愛いなあ」と思うくらいなもんですから。
それにしても、鴨せいろのレシピ。読んでるだけでヨダレが出ますね。
あー、食いたくなってしまう。
投稿: ケビン | 2009年12月 4日 (金) 10時24分
ケビン殿、
ね!、有ったでしょ!(w
でもですね。あの番組は、フィクションというか、娯楽番組なので、粉飾が多いです(w
ソーラーカーなんぞは、あの屋根の上のソーラーでは、バッテリーを充電するにに、どれだけの日数が必要かとか・・・ですから、
(バッテリーを入れ代えている)
(クルマが複数存在している)
(トレーラーで移送して、ロケの箇所だけ自走してうる)
イロイロな噂があります(w
投稿: スクラフィー | 2009年12月 4日 (金) 08時46分
あの番組は毎週ではないですが、見た事があります。
そう言えば以前村の場所もグーグルで見られると行って
場所のURLが公開された事もありましたね。
あの番組とそば(の具)関連する話題があるんです。
以前、あの番組で合鴨農法をしていた事があったのですが
7年前くらいに鴨南せいろそばを作る時に価格と国産と
いうのを重視して探して注文した千葉の会社の合鴨が
あの番組で使われた鴨だったんです。
その頃は番組を見ていなかったので、全くの偶然なんですが、
その後、番組も見るようになり、うちではT○KI○の株は
急上昇です。(笑)
ところでその鴨ですが、肉の質・脂のうまさともに
最高でした。その後、色々なところから鴨を仕入れましたが
あの合鴨が一番良かったです。
●椎名人工孵化場ホームページ
http://www.shiina.co.jp/
買ったのは「正肉(ももとロース) 2650円/Kgでした。
これを5mmくらいにそぎ切りし、日本酒を沸騰させた中で
表面が白くなるくらいに泳がせて下ごしらえした物を
鴨脂で炒めた長ネギと一緒にかけ汁とつけ汁を同割にした
物の中で火を通し、薬味にゆずの皮と三つ葉を浮かべ、
これで、せいろそばを食べました。
ハッキリ言ってこれを超えるそばはイチョウ芋か海老芋で作る
冷やし山かけそばくらいしか思いつきません。(笑)
なお、上で作った温鴨汁は、うどんと一緒に食べても
めちゃうまです。(肉汁うどんのような食べ方)
投稿: うどん男@広島 | 2009年12月 4日 (金) 08時02分