川崎北部市場 富士弁
富士弁
川崎市北部市場内
しいていえばたまプラーザが最寄り。尻手黒川道路清水台交差点近く。川崎市北部市場の中にあり、一般人も立ち入りできる。
■蕎麦、冷凍麺、黒っぽくて平打ち。蕎麦の香りわずかにあって悪くない。
■つゆ、ダシまずまず、カエシ甘くややのっぺり。
■かき揚げ、揚げ置き、コロモ厚めだが味がある。パンケーキの風合い、卵粉か山芋粉が使われているように思える。
乱切り風の蕎麦、ごく平たい。
そばもあるが、弁当、揚げ物、カレーなどが人気のようです。
北部市場の「食堂棟」には普通の座席で食べられる飲食店が多数営業しているが、富士弁ともう一軒ラーメン屋は市場の倉庫建屋の一角にある、時間のない人やテイクアウトで食べたい人向けの業態らしい。
特筆すべきは営業時間、富士弁は早朝午前3時から営業開始。さすがにイチバのメシ屋だ。そのかわり昼は早くしまう。12:15にはラストオーダー厳守なので、普通に昼時に行くとふられてしまうからご注意ください。
430円
(日祝)休、03:00-12:15
評価は2点 ☆☆
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