【番外編】 新宿三丁目 海老忠
焼き鳥のうまいお店、突き出しの鶏スープうまい。
ホイス割りでぐいぐいいける
この店は2階座敷がおすすめ。おや?これは路庵さんではないかな。
友達の家で飲んでるようなくつろぎ感
このまま寝ちゃいたくなる
昭和な感覚、というとなんとなく今風でいい響きだが、実際に昭和の頃はこういう店ばかりだったしとくに好んで選んでいただわけでもない。どちらかというと「そこにあった」から使っていたというのが正しい。
昭和の頃はもっとお洒落な店もたくさんあった、カフェバーなんてのはまさに昭和の象徴なのだ。昭和の人間からするとそう思う。だが、なぜかそいつらは「昭和テイスト」とは呼ばれないのは、時代のフィルターからこぼれ落ちちゃったからだな。
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コメント
カフェバー狂い(主戦域は「トミーズハウス」「328カフェ」、今となっては名称不明確、共に西麻布、当時は高樹町って云ってました)だった身として、一ジャンルでいいから、昭和の歴史をきちんと明確にしておきたいものです。
投稿: 高野 | 2015年5月26日 (火) 08時52分